シースリーは遅刻やキャンセルで連絡しないと違約金の料金が発生

投稿者: | 2016年7月21日

シースリーのキャンセルについて見てみましょう。
予約はしたものの、どうしてもキャンセルをしなくてはならない事態もあります。
全身脱毛に限らず、体調不良時には施術をしない脱毛サロンが多いですが、シースリーも同じです。
女性なら生理の時の施術もしていません。
体調ばかりではなく、用事ができたり、予約時には行けるはずだったということがあるでしょう。

そんなキャンセルの方法は電話連絡かネット予約のサイトでできます。
まず、キャンセルしなくてはならないとわかった時点で行うのが理想です。
回数制の場合のキャンセルは、一回分消化してしまいます。
6回コースの場合は、1回減ってしまいます。
月額制の場合は、予約1分前であればセーフです。
いずれも改めてキャンセル料金の発生はなく、全身脱毛コースのシースリーは良心的といえるでしょう。

電話でキャンセルをした場合、留守番電話になっていることがあります。
営業時間外などの時でも対応しています。
そんな時でも翌日、キャンセル確認の連絡が入りますので安心です。
キャンセルの時には、会員IDを伝えて下さいね。

ではすぐに次の予約を入れることになりますが、これも普通に入れてOKです。
このキャンセルに関しては、口コミでも評判が良いのです。
脱毛エステサロンの比較ランキングでも上位に入るチェック項目です。

では、当日のキャンセルはどうなるか?というと、遅刻と同じ扱いです。
予約時間に現れないということは、遅刻であれキャンセルであれ、違約金が発生します。
3,000円です。
そして、回数制の方は一回消化になってしまいます。

遅刻の理由は様々ですが、無断遅刻やキャンセルは絶対にしないようにしましょう。
お仕事の都合もありますが、電車が止まってしまうなどの理由もありますが、必ず連絡を入れるようにしてください。
この連絡さえ入れれば、3,000円の支払う必要はありません。
要するに、遅刻の理由が分かれば良いので、“無断”に関しては厳しい違約金があると思ってください。

キャンセルをしそうな方、生理などが不順な方は、予めこのことを念頭に、回数制のプランにしないことをオススメします。
いくらキャンセルをしても良いというのではなく、遅刻もキャンセルも理由が分かればおおらかに対応していれるシースリーですから、月額制や施術一回消化のないプランにしておくと安心です。
何回もキャンセルが続いたとしても、スタッフは嫌な顔をしないですから、安心してください。